猿「痛い!痛い!キーッ!」カッパ「兄貴、大丈夫ですか?」サトシ「それはな、私がお経を唱えているとどんどん小さくなるんだ、助けてほしかったら私の仲間になれ!」猿「わ、わ、わかった、なんでも言うこと聞くから助けてくれー!」サトシ「しょうがない」サトシはお経をやめた。次へ